2007年06月06日

カレー復活!

P1000021.jpgP1000020.jpg突然ですが、ヤッター!ヤッター! ウフォ ウフォー。
何を喜んでいるかと言うと、ココイチのカレーが復活したのです。

私の大好きなメニューが、それは、うずらの卵カレーですー。

揚げ物がカレーに合うのは誰もが解ると思いますが、プラス卵の濃いマイルドさが合わさると、美味しいんですよね!
私はこの味が大好きだったんですが、しばらくメニューから削除されていて、寂しい思いをしていましたがついに復活していました。今月から、昨日からですね、また始まったようです。 いやー何にしても嬉しいー。 ホッー ホッー!
posted by ANN at 12:22| 山梨 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 食べ物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月05日

DVDレコーダー

P1000023.jpgDVDレコーダーを最近購入しようと、勉強してます。最近は新世代機器が乱立していて難解で困りますね。また、最近は季節ごとに機種もモデルチェンジするのでその早さにかないませんね! 将来的な長期観測もしっかりした上で、電化製品を買わないと、後でまた損をする事になるので大変です。 かといって、思い切って封切付けないといつまで経っても買えなくなる。 変な矛盾が起きるんですよね! さて、レコーダーですが私が良いなぁと思ったのが、東芝のDVDレコーダーです、この機種は編集機能が優れていて、とても良いです。 一見多機能なので普通の一般向けには難解に思われるが、一通りなれればとても便利な優れ物です。 やはり、録画してからの後の残す為の機能は多彩なアレンジが欲しいですよね。 そういう所から行くと、東芝のシリーズはマニアにもうける、お薦めの一品かも? 詳細はまた、紹介します。 では、また。
posted by ANN at 00:49| 山梨 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | デジタル機器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月03日

風林火山 三国激突

P1000022.jpg風林火山 三国激突 今日の風林火山も面白かったですね。 見所が沢山あり過ぎて、咀嚼仕切れないほどですね!しかし、毎回展開の妙にはまってしまいます。 今日の三国同盟の調略も2.3転の展開があり、まったく始めは解らなかったですね。 もう本当に登場人物の一挙手一頭足を、まじまじ見ていないと展開が何が何だか解らないですよね!毎回こんなに考えさせられるドラマはないですね! でも、だから面白いのですが。 いやいや、今回も今川の雪斎にしてやられたと言うところですね! しかし、それが始めから全く以て全てを包括し三国同盟させるための、調略だったとは解らなかったですね。 武田晴信だけが感付いていたのですね。 各国の様々なお家事情がなせたこの三国同盟であるが、そのあやを踏まえながらの戦略を考えるのに、とても面白味を感じますね。 そして、勘助と北条氏康とのやり取りも、中々味がありましたね。 山本勘助が諸国流浪の旅をしていた事が、ここで生きてきたのですね。 いやー、いいですね。 しかし、長い間の伏線でしたね。 ドラマの始めの頃の仕掛けが、今になってここで花開くんですから、凄いスケールの大きいストーリーですね。 さて、次も勘助の新しい野望が始まるようですね。 ワクワクですね。 来週も楽しみだ。 では、また。
posted by ANN at 22:36| 山梨 ????| Comment(0) | TrackBack(1) | 風林火山 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

安田記念予想!

P1000019.jpg安田記念予想! 中々割れてますね。 以外と招待馬が人気ないので驚いてます。 その分、配当は高くなるのでいいですが。 招待馬の何頭かはここに照準合わせている馬もいるはず、特にアジアマイルチャンピオンシリーズのポイントを獲得に本気で来ているヤツもいます。 さて、悩んだ挙げ句、二通りで行こうと思います。 ジョイフルから2.4.5.6.8.10.13.17へ馬単 エイブルから2.4.5.6.8.10.13へ馬単で行きます。 3連単 9.2.17 17.2.9 17.9.8 9.8.17 9.8.2 を遊びの押さえで買っときます。 今日も大荒れになるはず。では、GOOD LUCK
posted by ANN at 14:16| 山梨 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月01日

その時歴史が動いた。

P1000002.jpgP1000003.jpg先日、「歴史が動いた」で武田信玄の実際は?っと云う放送をしていました。 また、大河ドラマとは違った観点からの内容でとても面白かったですね! それは、戦国最強と云われた甲州軍団はすぐに出来上がったのではないと言うことでした。 まさに、武田信玄が生涯を掛けて、絶えず家臣に心を砕いた結果であったのです。 始めの頃はバラバラであったと言うのが信じられませんね。 しかし、それも何となく解ります、甲州人は昔からその気質は変わらないのですね。 司会の松平さんは、甲州人は独立心が強い方が大かったと善い言い方をされてましたが、平たく言えば我が強い自分勝手な連中と言うことですね。 そのどうしようもない連中を一指乱れず束ねる事は、並大抵の事ではなかったと思いますね。 戦国時代と言うと何でもまかり通るような、感じを受けますが、以外にそこには、義理や人情や忠誠、そして、公正な形式という物が暗黙に成り立っていたのですね。 武田信玄は一生掛けてそれらを立脚したのです。 山本勘助の存在と言うのもやはり大きかったのでしょうね。 甲州人はバラバラだという話をしましたが、甲州人のもう一つの特徴を言いますと、それは本当に忠誠を誓える者の下に付くと驚異的な力を発揮すると言う事です。 だから一旦連帯・団結するとその力は凄まじい者があるのです。 自分の認めた者達の為ならと、異様なほどの忠誠心をだすのです。 本当に単純と言うか、純粋と言うか、おかしな資質の人種ですね。 しかし、この最強軍団であの三方ヶ原の戦いで、徳川家康を完全に打ち砕くのです。 凄いですね。 しかし、天下統一の道はなせなかったのですね。この戦いの4ヵ月後に信玄は亡くなります。 なんとも、最後まで行けずに道半ばで終わる所が又、甲州人らしいですね。 その信玄の墓は、沢山の武将達と供に塩山の恵林寺に眠ってます。 では、また。
posted by ANN at 08:34| 山梨 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 風林火山 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする