ガリレオ 容疑者Xの献身映画ガリレオ 容疑者Xの献身を観てきました。
やっぱ良いですね。
福山の独特の雰囲気がたまりませんね。
今回は友人Xのお話ですが、ドンパチがあるわけでもないこの
作品の見どころ、なにが引き付ける要素なのか考えましたが、
判りませんでした。
柴崎との絶妙のやり取りでしょうか?
理系的な未知の要素へのあこがれ、期待感、好奇心でしょうか?
それらすべてを含めて、面白いのかもしれませんが、決定的に
これという物を見いだせなかったですが、今回の作品でよりつ
噛めましたね。
福山雅治そのものの雰囲気と独特の設定、間が何とも不思議な
感じを醸し出し、そこに今回のような人間模様をMIXさせるとこ
ろに何か引き付けられる物が発生するように思います。
科学も元をただせば全て人間からの発信なのですからね。
人間模様と科学・面白いですよね。 これからも沢山のMIX
ストーリーをみたいですね。
2弾3弾とシリーズになりませんかね。
ところで堤さんは前にも何かの
ドラマで、数学者を演じていた
ような気がするのですが、素の堤さんも何か数学得意な方なん
ですかね?

さて、次はウォーリーですかね。 今冬はウォーリーが温かく
してくれそうです。
楽しみです。 では、また!
posted by ANN at 18:21| 山梨

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