2007年08月29日

デジタル講座(放送編)

デジタル物 (放送編)

デジタル家電、色々悩みますね。
私もついに購入してしまいました。HD−DVDレコーダー
やっぱり良いですよー。 便利ですね。
どれにしようか、最後まで悩んでいましたが、録画ソースを
編集保存をする事が多い私は、やはり編集機能の抜群の東芝機
VARDIAシリーズにしました。


VARDIA.jpg


さすがTOSIBAさん、編集機能や他にも多彩な便利な機能が揃って
いるので、飽きませんねー。
マニア向けと言われればそうかもしれませんが、慣れさえすれば
この機種は最高に使い勝手がいいように思います。


映像も地上デジタルいいですね。 
ところで、デジタル放送は現在4種に分かれているのは知ってま
したか?

デジタルに変わってない方は、未だ認識されてないと思われますが、
デジタル放送は今、

@地上デジタル放送 ABSデジタル放送
BCSデジタル放送 C地上アナログ放送の4種に区分されてます。

大まかにどんな放送に区分されているかと言うと、
地上デジタル放送は、現行のアナログ放送からの置き換えの為、
放送内容はアナログ放送とほとんど同じです。

それに対して、BSデジタル放送は映画コンサートといった趣味性
の高い独自の番組を高画質・高音質で楽しめるのが特徴です。

そして、CSデジタルは多チャンネルの放送が特徴で、スポーツ
音楽などの専門チャンネルがあったり、古い番組の再放送といった、
嗜好性の高い番組があったりします。

新しくデジタル家電を入手すると見れるようになりますね。
ただし、全部が見れるわけではありません。 有料の契約をしなけ
ればならないチャンネルもあります。

ともあれ、映像はさすがに雲泥の差ですよ。 アナログとは比べ物
になりません。 
綺麗ですよ〜〜〜!

画質はBSデジタルが約24Mbpsの転送レートで、地上デジタルは
17Mbpsの転送
レートで送られています。

と言っても良く解らないですか。 とにかくアナログとは全然違う
膨大な情報量を送っているのですね。

映像はパネルの影響もありますので、一概に色々いえませんが、
デジタルはとにかく綺麗です。

2011年にむけて、日々規格や体系が変わってくると思いますが
デジタルに取り残されないようにしなければならんですなぁ〜。


では、また。









posted by ANN at 21:08| 山梨 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | デジタル機器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月25日

進化するPLAY・STATION3

デジタル講座 PS3


既にゲーム機の域を超えている、PS3ですが更に進化を
繰り返しています。
アップデート機能を使って最新に常にグレードをアップして
います。 さすがSONYですね。

アップデートするたびに、画質も音質も良くなります。
AV機とは本来こうあるべきだと、強調していた人がいました
が、気軽にどんどん進化させられる時代になってきたと言う
事ですね。


P1000097.jpg


今回のSONYのアップデートは、本当に最新です。
PS3ソフトウェアVe1.80に変わったようですが、もう
体験されている方はその向上度に、驚かれているのではと思い
ます。

その内容は
@SACDの音質向上
ABDが1080・24P対応
BDVDがHD解像度へアップスケーリング対応
つまり、SACDの音質更に向上して、映像的には今欲しい
最新の規格が乗っかったという事です。


これでなんと言っても、特徴なのが音質改善ですね。
ミュージック設定に、ビットマッチングを加えて、ノイズ・
歪の低減
をしているようだ。

Type1を選ぶと、ディザリング行われる。
ディザリングとは、ディザと呼ばれる一種のノイズを加えて
、量子化歪を低減させる技法です。
難しい理屈の詳細は語りませんが、要はこれにより、雑音・
ノイズ・歪などは劇的に低減するのだそうです。

これで、クラッシックなどの音の機微が判る曲を聴いてみれば
一発でその差は解るようですよ。

専門家ですら、その効果には一押しの様子です。
また、Type1があるという事は、2・3もあるのではと
思ってしまうが、まだそこまでは進化していないようです。

でも、開発は進めているようなので、いずれ登場してくると
思われます。
凄いですね〜〜〜。 しかし、何せアップデートしただけで
ドンドン良くなってきてしまうのですから、堪らないですね。

映像面の説明はまたの機会に。
           
            では、また!






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タグ:PLAY STATION
posted by ANN at 21:44| 山梨 ??| Comment(0) | TrackBack(0) | デジタル機器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月24日

CPRM機能?

デジタル講座


CPRMとは?
DVDなどに採用されている、記録メディア向けの著作権保護
技術の一つです。

top_pchg-10001.jpg
top_unsh-39152.jpg

コンテンツのデジタルコピーをメディアに記録する際、一度
だけコピーでき、メディアからその他の機器への(ダビング
を禁じる「コピーワンス」という方式である。

CPRM対応メディアには一枚ごとに固有の「メディア」IDと
一定の生産枚数ごとに変更される、「MKB](MEDIA KEY BLOCK)と呼ばれる情報が記録されています。

これが、再生できないための手法です。

これまではメディアにコンテンツを記録する際には、この二つ
に加えて、録画機器の持つ「デバイスキー」を用いて暗号化
行い、記録する。
他のメディアにコンテンツをコピーすると暗号化されたデータ
本体をコピーすることが出来るが、メディアIDやMKBまではコピー
出来ないため、複合時に暗号化に使用した鍵が見つからず、再生
することが出来ない。

この技術がCPRM・コピーワンス機能の仕組みです。

dc032620.JPG


しかし、今後この手法もどうなってしまうのですかね。
先日もちょっと述べましたが、この「コピーワンス」自体が
無くなります。 施行は来年の予定のようですが、今後はコピー
が9回まで出来るようにすると言った、緩和措置が決まった様
です。 
コピーワンスならぬ、「コピーナインス」とでも言おうか? 
全く新しい手法に変わってしまう模様です。
デジタルなんだから、0か1にハッキリすればいいではないです
かね。 
 
という事で、せっかくお勉強しても、この「CPRM」来年にはもう
跡形も無く消え去っているかも知れません。


マイッタ!  マイッタ!   では!







posted by ANN at 23:37| 山梨 ??| Comment(0) | TrackBack(0) | デジタル機器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月23日

ちょっぴりデジタル講座


デジタル機器の進行速いですね。
以前もちょっとだけデジタル物の記事を書きましたが、
技術進歩は早いですね。 あっという間に色々規格が
どんどん変わってきてますね。

「HDMI」は

HDMI端子を持つ高解像度テレビブルーレイドライブ
DVD/HDDレコーダ・プロジェクター・ゲーム機などの機器
同士を接続するための高品質ケーブルです。

非圧縮デジタル映像信号(ハイビジョン)とマルチチャン
ネルデジタル音声(サラウンド)をこのケーブル1本で伝送
することが可能な高品位ケーブルです。

clip_image001.gif


このHDMIケーブル、規格が幾つかあって、ここまで
何回もグレードアップしてきています。

その変遷はこんな感じ。

HDMI  1.0  1080pへの対応
HDMI  1.1  Dolby Digital                          DTS音声伝送への対応/DVD Audioへの対応
HDMI  1.2  SACDのDSDビットストリームへの対応/PC             ディスプレイへの出力をサポート
HDMI  1.2a  機器間の制御機能の追加
HDMI  1.3  Deep Colorへの対応/Dolby True HD への対応/DTS-HDへの対応/リップシンク(各機器のディレイタイムの調節)

HDMI  1.3a  機器間の制御機能の追加


こんな規格が、あったこと自体知らなかったという方のほうが
多いのではないかと思います。
時代の変遷やニーズもありますが、短期間の間にドンドン変わって
いるんですね。

現在のHDMIの最高規格は1.3aです。

HDMI 1.3では、従来のHDMIと同じ1リンク時の帯域を、
これまでの165MHz(4.95Gbit/s)から340MHz(10.2Gbit/s)
にまで高め、約2倍の情報を伝送できるようになった。

また、色深度もこれまでRGBで24bitだったものを、
30/36/48bitまで新たにサポート。これにより「HDTVで表示
できる色数が大幅に拡大する。また、モノクロを含む、色の
階調性が豊かになり、コントラストも向上する」としている。


音声面では、Blu-ray DiscやHD DVDで採用されている新しい
ロスレスフォーマット「ドルビーTrueHD」と「DTS-HD」もHDMI
ケーブル1本で映像とともに伝送できるようになる。

さらに、映像と音のタイミングを一致させる「リップシンク」
機能にも対応。ユーザー側がディレイなどを調整しなくても、
デバイス側で自動的に映像と音声の同期を行なうようになる。

新しい1.3aは制御系の強化と聞いているが、
マイナーバージョンアップでも、新しい機器とのリンク
機能が実現する可能性は高い。

更に、機能とクリエイティブが進みますね。 しかし、こっちが
追いつかないですね。

     では、また。





posted by ANN at 23:07| 山梨 ??| Comment(0) | TrackBack(0) | デジタル機器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月17日

コピーワンス緩和?

デジタル録画緩和?

コピー緩和 デジタル放送からDVD、1回を最大10回に

dc032609.JPG

 総務省は12日、デジタル放送テレビ番組のDVDへの
複製(コピー)を1回に制限している現行規制を緩和し、最大
10回まで複製
できるようにする案をまとめた。

放送局や著作権者、家電メーカー消費者団体などで構成
する同省の検討委員会で、ほぼ合意した。情報通信審議会が
8月上旬に出す答申に盛り込む。来年にも対応機器が商品化
される見通し。

 新しい仕組みでは、デジタル放送の番組を、録画機器の
ハードディスクにいったん取り込んだ後、DVD9枚までは
ハードディスク内の元データを残したまま複製できるが、10
枚目にコピーすると元データが消える
。複製したDVDから、
さらに別のDVDを複製する「孫コピー」はできない

 従来は、ハードディスクから1枚目へのコピーで、ハード
ディスク内の元データが消える仕組みだった。

 緩和を巡っては、録画機器普及のために、徹底的な緩和を
求める家電メーカーと、違法コピー防止のために制限維持を
求める著作権管理団体が対立。
最終的に、同検討委の主査が妥協案をまとめた。
          
「3人家族の家庭で、1人が3回録画できる」ことを基準に
「9回」までは元データを残せるようにしたという。


dc032620.JPG


っという話のようだが、何とまー、中途半端の様子です。
かえって、より複雑化しているような気がしないではないが、
まともにそれで、浸透していけばいいが、施工までにまた種々
変わってくるのではないかと、疑心暗鬼になってもしょうがない
ですね。

新システムや、構成がどんどん先へ行き過ぎて、一般にその
情報が浸透せず、後回しになり市場混乱を消費者が起こしてし
まっている感が、いつもするのは私だけでしょうか?

もっとはっきり・スッキリさせられない物でしょうかね?
ハード先行、ソフトが後から着いてくる今の日本社会の仕組み
が変わらなければダメですかね。

   では、また。


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posted by ANN at 23:27| 山梨 ??| Comment(0) | TrackBack(1) | デジタル機器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月14日

DVDレコーダー

P1000024.jpgDVDレコーダー 新しいラインナップを昨日発表されてました。 東芝の新しいレコーダーシリーズ、バルディアの新ラインナップが出ましたね! ひょんな所から検索して知ったのですが、中々良さそうですね。 仕様を見ても遜色ないですね。 新しい機は、次は夏以降だろうと思っていましたが、ボーナス商戦に間に合わせて来たのでしょうか、こんなに早く出てくるとは思いませんでした。 さすが、東芝さんですなぁ。 外観的にもよりスタイリッシュになっていて、イケてそうな感じです。 デジタル機器の発展進歩は本当に、あっという間に進んでしまいますね。 関連記事で、デジタル端子のD5という表示を見ました。唖然としました。 D4が最高位なんじゃーないのかと思っていましたが、今やD5がでて来そうなのですね。 実際にはまだ実用されてないようですが、もう既に名称は存在します。 恐ろしいこの技術の速さ。 1080iがD4扱いなんですが、D5は1080Pを表示できる扱いのようです。 凄いっすなぁ〜。 しかし、現在の日本の放送ではまだこの仕様の放送はされてません。 いつものようにハードが先行してるんですねー。 しかし、色々な物が目まぐるしくて、デジタル機器の世界にも置いてかれそうだ。 では また。
posted by ANN at 00:19| 山梨 ?J| Comment(0) | TrackBack(0) | デジタル機器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月05日

DVDレコーダー

P1000023.jpgDVDレコーダーを最近購入しようと、勉強してます。最近は新世代機器が乱立していて難解で困りますね。また、最近は季節ごとに機種もモデルチェンジするのでその早さにかないませんね! 将来的な長期観測もしっかりした上で、電化製品を買わないと、後でまた損をする事になるので大変です。 かといって、思い切って封切付けないといつまで経っても買えなくなる。 変な矛盾が起きるんですよね! さて、レコーダーですが私が良いなぁと思ったのが、東芝のDVDレコーダーです、この機種は編集機能が優れていて、とても良いです。 一見多機能なので普通の一般向けには難解に思われるが、一通りなれればとても便利な優れ物です。 やはり、録画してからの後の残す為の機能は多彩なアレンジが欲しいですよね。 そういう所から行くと、東芝のシリーズはマニアにもうける、お薦めの一品かも? 詳細はまた、紹介します。 では、また。
posted by ANN at 00:49| 山梨 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | デジタル機器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月10日

有機ELテレビ

有機ELテレビ

有機ELとは、(エレクトロ・ルミネッセンス) の略。

電圧をかけると発光する有機物を利用したディスプレー
解像度や動画応答性に優れ、低消費電力で視野角も広い。
一方で、有機物の劣化に伴う寿命の短さや大型化の基盤技術
確立に向けたコスト高が課題とされる。
紙のように薄くできるため、照明器具や電子ペーパーとして
の活用も期待されている。

ELer.jpg

究極の薄型テレビとして注目を浴びている、有機テレビです
が、小型サイズのディスプレイでは市販にも多く活用されて
いるが、大型化非常に難しい。

量産化は2010年代半ばになるだろうと言われていましたが、
ソニー・東芝が相次ぎ発売に踏み切ったようだ。

ソニーが年内、東芝は09年に発売するとそれぞれ発表した。

経済ニュースなどでもこの所、報道されている事があったが
ソニーは今年1月の米家電見本市で11、27型の有機EL
テレビを発表している。

価格は現在両社の主力である液晶テレビより相当高くなる
見通しのようです。

紙のような薄型のテレビ、多角的な活用が期待されている
だけに、今後の動向が気になります。

しかし、実用的になるにはまだまだ先か?
日本のメーカー技術力に期待しよう。   

     では、また。























 
posted by ANN at 00:09| 山梨 ??| Comment(0) | TrackBack(0) | デジタル機器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月26日

SEDへの期待!

SEDへの期待!

『SED』とは、「Surface-conduction Electron-emitter
Display」の略で
、東芝とキヤノンが共同で開発する、
新しい薄型大画面ディスプレーの呼称です。 

技術的には、「FED」(Field Emission Display/電界放出
ディスプレー)の一種で、ブラウン管テレビと同様、映像
を構成する

発光体に電子を衝突させるという発光原理を用い、液晶
テレビやプラズマテレビを上回る高画質、低消費電力が
期待されています

製品としては、東芝とキヤノンが合弁で、『SED』パネル
の開発・製造を行う「株式会社SED」を設立
し、東芝と
キヤノンがそれぞれのブランドで、テレビ(ディスプレー)
として、2007年の春を目処に、発売を予定。

液晶テレビやプラズマテレビを遙かに上回る高画質」
と前評判が高い。 

050420_sed02SED.jpg 


『SED』の魅力は、ブラウン管を進化させた「高画質」
従来のブラウン管と比較した場合、従来のブラウン管
が一つの電子源(電子を放出する部分)を持ち、偏向
ヨークで画面全体を走査するのに対し、『SED』は画素
数ぶんの電子源を持つ(画素型テレビ)という違いが
有ります。
 これにより、薄さを維持したまま大画面化が可能であり、
またどんな大画面でも、画面の隅々まで無理なく、美しい
映像を映し出す事が可能になるのです。

050420_sed05.jpg


しかしこの『SED』、暗礁に乗り上がっている様だ。
2007年には登場の予定が、米国のナノ・プロプライアタリー
社とキャノンの間で訴訟問題になっており、急遽東芝も
合併会社から手を引いた状態のよう。

この先SEDがどんな形で製品化されるのか、不透明な状況
ですが、メーカー側もこれ以上先送りしたくないという、
構えのようです。

もう少し登場には時間が掛かりそうですが、期待して
待ちましょう。

      では、また!




posted by ANN at 23:51| 山梨 ??| Comment(0) | TrackBack(0) | デジタル機器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月24日

薩摩切子の電子記憶装置

薩摩切子の電子記憶装置

面白い物を見つけました。 伝統工芸品を融合させた
存在感抜群のUSBメモリーです。


P1000053-1.jpg

一見何かと?思ってしまいますよね。
これは、電子記憶装置(USBメモリー)なんです。
綺麗ですよね。 パソコンに差し込むと、LEDが光り
薩摩切この部分が綺麗に輝くようになってます。

日本が誇る伝統工芸品の薩摩切子と、現代のテクノ
ロジーであるUSBメモリーのコラボレーションによって
生まれたのが、この「薩摩式電子記憶装置」なんです。

ちなみにこれは、「もったいないキャンペーン」を
繰り広げている(ワンガリ・マータイ女史)の環境運動
の一環として企画された物だそうです。

薩摩切子をはめ込んだ本体部分は継続的に使用できる。

使い捨てなどの物に、存在感を与えて、大事に使って
いこうとのメッセージなのでしょうか?

まさに、これなら粗末には扱えないですよね。


ワンガリ・マータイ女史とは!

ケニア出身の女性環境保護活動家。ナイロビ大学初の
女性教授となった人物である。

2004年12月10日に「持続可能な開発、民主主義と平和
への貢献」のため、環境分野の活動家としては史上初の
ノーベル平和賞を受賞した(アフリカ人女性としても史上初)。


凄い方なんですね。 環境運動が取りざたされている
昨今ですので、何か小さなことからでも実践しなければ
ですね。

      では、また。
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posted by ANN at 22:58| 山梨 ?J| Comment(0) | TrackBack(0) | デジタル機器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする